CLUB C
35th anniversary
SPECIAL CONTENTS!

CLUB C 35th anniversary SPECIAL CONTENTS!

CLUB C 柳沢進太郎 go!go!vanillas すぅ SILENT SIREN 山中拓也 THE ORAL CIGARETTES

今年発売35周年を迎えた「CLUB C」。
「CLUB C」のコンセプトである

“Exclusively, for Everyone, Everywhere”
(どんな時でも、どんなスタイリングでも、
僕の日常をより上質に)

をテーマに、若手人気バンド3名の
アーティストが
スペシャルギターセッションを初披露!
スペシャルインタビューも
ぜひご覧ください。

SPECIAL MOVIE

ARTIST PROFILE

  • go!go!vanillasの柳沢進太郎 柳沢進太郎が着用しているシューズ

    柳沢進太郎

    go!go!vanillas

    1992年8月20日生まれ、秋田県出身。さまざまなジャンルを呑み込んだオリジナリティ豊かな楽曲で聴く人を魅了し、ライヴでは強烈なグルーヴを生み出す新世代ロックンロール・バンド、go!go!vanillasのギタリスト。音楽ルーツへのリスペクトにとどまらず、常に変化・革新をし続けている。 

  • SILENT SIRENのすぅ すぅが着用しているシューズ

    すぅ

    SILENT SIREN

    1992年12月28日生まれ、福島県出身。SILENT SIRENのVo.&Gt.を担当。楽曲の作詞のほとんどを担当しており、同性からの多くの支持を得ている。独自のファッション・ヘアスタイルなどが注目され、音楽以外でのセンスも発揮されている。今年バンド結成10周年となるSILENT SIRENの勢いは止まらない。

  • THE ORAL CIGARETTESの山中拓也 山中拓也が着用しているシューズ

    山中拓也

    THE ORAL CIGARETTES

    人間の闇の部分に目を背けずに音と言葉を巧みに操る唯一無二のロックバンド「THE ORAL CIGARETTES」のVo / Gtであり、楽曲の作詞作曲を担当している。2018年には初のアリーナツアー、2019年には初のアジアツアーや地元関西にて約4万人を動員した野外イベント「PARASITE DEJAVU」を主催。2020年4月にリリースした5th Album「SUCK MY WORLD」はオリコン初登場1位を獲得した。BKW!!( 番狂わせ) の精神でロックシーンに旋風を巻き起こしている。

SPECIAL INTERVIEW

1985年に発売された
「CLUB C」の3つの魅力、
“Authenticity
(ホンモノを愛するこだわり)”、
“Craftsmanship(職人技)”、
“Versatility(様々な要素が絡まり融合する)”
についてや、ファッションの
こだわりについてなど、
3名にお話を伺いました。

CLUB Cインタビュー写真
1. Authenticity-ホンモノを愛するこだわり
大切な軸はそのままに、常にアーティストとして高みを目指し“変化”を恐れない。それが“ホンモノ”を追求すること。
柳沢進太郎さん:
どんどん次の新しいものへということをバンドメンバー全員がとても思っています。変化するということに関しては、常に柔軟でいたいと思っています。
すぅさん:
大事にしている部分は常に変わらず、強い信念をもって続けようという想いがあります。ただ、やはりファンを飽きさせない為にも、常に変化というより“進化”することを心がけています。
山中拓也さん:
僕たちはバンドとしても個人としても、変化していくことを全く恐れていません。変化がなくなったときに、自分の魅力を感じなくなってしまうと思うので、音楽に向き合うときにも、常に自分をブラッシュアップして更新していくことで、新しいものを生み出していくということとても心がけています。
2. Craftsmanship-職人が奏でる音楽
音楽と同じように、3人は自分自身も磨き続ける。
柳沢進太郎さん:
年を取ってもメンバーと一緒に演奏したいということは常に思っています。自分が年を取ってもかっこよくみえる曲を作っていきたいですね。
すぅさん:
私たち移籍後『フジヤマディスコ』という曲を出しましたが、この曲には「ガールズバンドのテッペンを取りたい」という思いが込められています。日本一のガールズバンドになるという目標を掲げて活動してきたので、“ガールズバンドのテッペン”を取りたい、日本一のガールズバンドになるという目標を掲げて日々頑張っています。
山中拓也さん:
日本人が海外に羽ばたいていくことは今もあることですが、僕たちは海外から見た日本がかっこいい場所であることの方が大事だと思っています。日本という場所をいかにかっこいいものに変えていくか、アジアというものがいかに音楽面、人間性、文化としても、素晴らしいものが沢山ある場所だと思ってもらえるように、僕たちは今活動しています。
3. Versatility-様々な要素が絡まり融合する
変化という名の成長は、個性が交じり合うセッションから生まれる。
柳沢進太郎さん:
歌うまでは2人がどういう歌い方をするのか、2人とどう混ぜたらいいのか、そこに自分の良さを入れ込むにはどうしたらいいのかということをとても考えました。ある意味スキルアップのきっかけや、自分を見直す機会にもなり、とても勉強になりました。
すぅさん:
面識はありましたが、セッションは初めてでした。3バンドの音楽性も違うので、各々の手癖やニュアンスの違い、歌い方の違いをセッションで見ることができて、とても楽しかったですし、勉強になりました。
山中拓也さん:
僕はこれまで全部自分で曲を作らないと気が済まない性格でしたが、最近は他の方に曲を作っていただくことも増えてきたんです。自分だけで完結させるより、自分の想像していないものが出てきたりするので、いろんな人と曲を作る楽しみ、面白さに最近気づくことができました。
CLUB Cインタビュー写真
CLUB Cの印象
柳沢進太郎さん:
僕は別モデルを持っていますが、良いですね。イギリスが大好きなので、リーボックを履こうと思ったきっかけは、実はイギリス国旗がついているからなんです。何といってもこのロゴがアイコニックでかっこいいと思います。
すぅさん:
普段からスニーカーしか履かないのですが、これはとても軽くて履きやすいです。今履いているベージュのモデルは、女の子が履きやすい靴だと思います。
山中拓也さん:
2人と違って、普段僕はブーツをよく履いているので、スニーカーはとても動きやすく、軽く感じます。スポーツから派生したブランドというバックグラウンドも、一つの魅力だと感じました。
CLUB Cインタビュー写真
ステージファッションのこだわりについて
柳沢進太郎さん:
僕は小さい頃からイギリスが大好きで、好きになるバンドもほとんどがイギリスのバンドでした。なかでもビートルズが大好きなのですが、ビートルズが女性の衣装を着てライブをしているのを見て、「あ、型ってないんだな」と思いました。自分の気持ちがあがる服を常日頃から選んで、この服を着たから良い音を出せたと思えるような服選びをしています。
すぅさん:
インディーズの頃から9年ほど文化服装学院さんと衣装を布から選んで作っています。元気でかっこいいけど、絶対に女性らしい部分は作りたいなと思っているので、女性バンドにしか出せない部分を衣装で見せていければと考えています。
山中拓也さん:
デビュー当時は、自分の中でのファッションアイコンを作ろうと思っていました。チョーカーをつけたり、全身黒で決めるというファッションを2、3年続けていましたが、音楽性の変化とともにファッションも80年代90年代を最近は意識しています。

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PRESENT CAMPAIGN

直営店限定

対象のCLUB Cをご購入いただいた方に、
CLUB C スペシャルフォトブックをプレゼント!

7月21日(火)~なくなり次第終了
※オンラインストアでの実施はございません。

THE ORAL CIGARETTESの山中拓也、SILENT SIRENのすぅ、go!go!vanillasの柳沢進太郎。3人がCLUB Cの発売を記念してコラボレーション
THE ORAL CIGARETTESの山中拓也、SILENT SIRENのすぅ、go!go!vanillasの柳沢進太郎。3人がCLUB Cの発売を記念してコラボレーション。撮影風景の裏側やオシャレなスタイルは必見。全32ページ。オリジナルポストカード、ポスター付き。

取り扱い店舗

  • リーボック クラシックストア 原宿
  • リーボック クラシックストア HEP FIVE
  • リーボック クラシックストア ダイバーシティ東京 プラザ
  • リーボック クラシックストア あべのHoop
  • リーボック クラシックストア ららぽーと立川立飛
  • リーボック クラシックストア 横浜ビブレ
  • リーボック クラシックストア ららぽーと名古屋みなとアクルス
  • リーボック フィットハブ ららぽーとEXPOCITY
  • リーボック フィットハブ 博多 キャナルシティオーパ
  • リーボックストア 渋谷

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